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こんなオバサンと会いました
スーペーTへ行く途中のビックリした出来事を聞いてください。空家で門扉に「猫に餌をやらないで」と張り紙がしてありました。そこへオバサンが袋からえさを出して猫にやっていました。小学生高学年くらいの男の子3人が、自転車で通りかかり「オバサン猫に餌やらんときやー」と言った。オバサンは大声で「このがきはなに言うねん、あほ死ね」と言い返した。それを3回くらい問答して、男の子たちは退散しました。「こんな大人も存在するんだなー」と、ビックリしてしまいました。嘘でない本当の話です。(@_@)
アイスきゅうり
梅雨の晴れ間の今日、義妹とバスツアーに行きました。2人で行くのは初めてでした。私は男兄弟ばかりで姉妹で何かをするという事が無く「初めて2人で」がとても嬉しかったです。メイインは大原三千院の「紫陽花の花」を見ることでした。お天気が良すぎて、真夏みたいでした。紫陽花も日向のはぐったりして、日陰のは生き生きしていました。嵐山を散策して、「トロッコ列車」に乗り楽しい時間を過ごしました。大原で「アイスきゅうり」を食べました。志ば久と言う、お漬物屋さんのお漬物のきゅうりを画像の様に「くしに刺し」にして冷やした物です。以前テレビで紹介されていたことを思い出し、2人でお店で食べました。あっさりした味で美味しかったです。
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アイスきゅうり1本150円
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三千院の可愛いお地蔵様
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紫陽花
緊急入院しました。
人間では有りません。「ミシン」が入院したのです。子供服の仕上げをしている時「ミシン」の調子がおかしくなってきました。もう子供服のミシンかけの部分は終わっていました「良かった」今から作る生地は「夏生地の薄地」です。とてもデリケートですからこれでは大変です。早速何時もお世話になっている「ミシン屋さん」に持って行きました。「多分部品交換になると思います」と奥さんが言われました。だから今日は預けて帰ってきました。このミシン屋さんとは「ながーいお付き合い」ですので安心して見て貰っています。早く治って帰っておいで〜〜〜待っています。
親子とは?
16歳の高校生が自分の家に放火して、母、妹、弟三人が無くなった事件ですが、詳細が明らかにされるごとに「親子の気持ち」が難しいと痛感します。親は子供を真っ直ぐに育つようにと〜〜それが時として子供にはその様には伝わらない、昔は「親に口答え」をする事は殆どなかった。お父さんに怒られた時は、お母さんが助け舟を出してくれました。今はその逃げ道が無いのが苦しいと感じます。核家族が多い今「孤独」と思い込み悩み、そこから「逃げたい」と、事件を起こしてしまうケースが多いです。少子化の現在、社会全体で子育てに取り組みをしないと大変な事になるような気がします。
今日は友達と2人で、難波へ買物に行きました。子供服の生地や付属品等々、欲しい物をゆっくり買うことが出来ました。どんな服を作ろうか楽しみです。
何時も行くお店(ユザワヤ、とらや)です。
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これは何?
今日も真夏日、洗濯は良く乾き、布団干しも気持ちが良いです。明日もう1日はお天気のようです。もう使わなくなった、孫達のオモチャの整理をしなくっちゃー、増えるばかりでかたずきません。今日は孫達の「お気に入りの部屋」を見てください。2階の祖父ちゃんの部屋が1番のお気に入りです。「シールは貼り放題」「おやつ食べ放題」「押入れから飛び放題」とか諸々が出来るんです。だから来たらすぐ「爺ちゃんは?」と聞きます。特にS子ちゃんはそれがとても楽しいらしいです。2階へ上がったらなかなか下りてきません。Yちゃんはもう1年生なので、そんなに夢中ではありません。以前は2人で何でもやっていましたが、年齢の差が遊びにも出てきました。爺ちゃんはこんな孫が大好きです。出来たら「大きくならんといて」と望んでいたり〜〜アカンヨーそれは、今のうちだけ好きでいてもらってください。画像は整理ダンスに貼ったシールです。ここは何を貼り付けても良い唯一の場所です。(^o^)丿
町会バスツアー
毎年今の季節「町会バスツアー」が有ります。今年は琵琶湖八景の一つ「水郷みぐり」でした。朝は雨が残っていましたが、舟に乗る前に止みました。水郷みぐりは昔、織田信長が宮中の舟遊びをまねて楽しんだといわれ、今も昔と変わらず四季折々の旅情をかもし出しています。静かな水面を保ち、密生したヨシの間に細い水路が網の目のように張り巡されています。そのヨシの間を「かるがも親子」が泳いでいました。約1時間ほどで西の湖コースとなっています。時間がゆっくりと流れて、心和むひと時でした。「このコースだったら孫も喜ぶかなー」とか思いました。
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みんながもらったおやつです。
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ヨシの茂る水郷(ここを舟で行きます。)
アルツハイマー
何年ぶりか、友達と映画を見てきました。「明日の記憶」です。友達が券を2枚もらったからと誘われました。この映画には、少し関心がありましたので一緒に行きました。主人公の企業戦士の男性が、大きなプロジェクト」のリーダーとして、バリバリ働いていた時、「体調に異変」が時々現れてきました。最初は「物忘れ」「勘違い」「頭痛」と以前では絶対無かった事が現れ、奥さんが嫌がる旦那さんを病院へ連れて行き、検査検査を重ねた結果、2人には酷な結果「アルツハイマー」と宣告されました。それからだんだんと記憶が薄れ、最後は奥さんの名前や顔までも判らなくなってしまうというストーリーです。ストレスの多い毎日、家庭を顧みなく働いた「会社人間」がこんな病気になり「悔しく悲しく」涙がこぼれてきました。現実に起きているこのようなこと、「もし自分がこうなったら」と思うと恐ろしい事です。
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百合の花が咲きました。
サッカー残念
夕べのサッカーは残念な結果に終わりました。前半のGKの川口は凄かったですねー。何回も「怖い」と思うシーンがありましたが、見事キャッチして防いでいます。サッカーをあまり知らない私でも「身震い」するほど感動を覚えました。後半1点を入れられ同点になった時点で「ダメかも」と思いテレビを消しました。やはり逆転されて敗退しました。みんな暑い中、欲く頑張ったと思います「ご苦労様」見てる者はどんなことでもいえます。競技しているものは何時も「必死」です。まだ後が有ります。頑張って欲しいです。画像は友達がくれた花です。百合の良い香りが玄関いっぱいに広がっています。
水疱瘡完治しました。
1年生の孫Yちゃんが月曜日夜の診断で「水疱瘡」といわれました。ママは仕事だから、私の家で預かりとなりました。久しぶりの「お泊り」です。湿疹はあまり多くなく、発熱も、月曜日夜と火曜日夜だけであとは平熱でした。水曜日あたりから元気が出てきて「学校へ行きたい」とか「お外で遊びたい」とか言い出しました。退屈でしかたないんでしょーが、こればかりは家に中で過ごすしかありません。金曜日パパとママが晩ご飯を食べに来て、つれて帰りました。今日診察でした。「大丈夫です」と学校に出す診断書を書いてくれたそうです。丁度明日は「日曜参観日」です。治って嬉しそうでした。久しぶりの登校となります。パパも参観を楽しみにしているようでした。まだまだ流行の病気はもらってくることでしょー。小さいうちに済ませておいたほうが
「軽く」てすむようです。また元気いっぱいに走り回るでしょう。
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買い足しましたが、使わずにすみました。
心配です
長い間洋裁を習っていた先生が、体調を崩し入院しました。元気でとても積極的な先生です。私は1から10まで教えてもらい、今では何とか作品も自信をもてるようにまでなりました。頼ってばかりでしたが、今回は先生の留守の間「代理をして欲しい」と頼まれ何とかやっています。人に教えるのに間違いはダメなので、私もノートを見ながら家で復習をしていきます。仕掛けていたスーツもやっとボタンをつけて、出来上がりました。先生の事が心配で、なかなか作品作りには気がのりません。来週には一度お見舞いに行こうと思っています。完治して、また教室に戻ってきてくれる日を待っています。
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半袖スーツと帽子
(着物サマーウールからリフォームです)
















